ドロヌマ
 ドロヌマ

新建新聞社、『工務店のための危機突破読本』発売~住宅業界を襲う危機、いま工務店が考えるべきこと~

新着ニュース30件






























新建新聞社、『工務店のための危機突破読本』発売~住宅業界を襲う危機、いま工務店が考えるべきこと~

このエントリーをはてなブックマークに追加
新建新聞社では、工務店のための専門新聞「新建ハウジング」が毎年年末に発刊している『住宅産業大予測』、夏発刊の『工務店のための読本』シリーズとして、6月30日(木)に『工務店のための危機突破読本』を発売した。

借金

住宅業界を襲う危機の情報収集・問題解決のヒントに欠かせない1冊
住宅業界を襲う危機、いま考えるべきことの情報収集・問題解決のヒントに欠かせない1冊として、工務店をはじめ、住宅業界人に読まれている。

コロナ禍におけるウクライナ情勢に伴う原油価格・物価高騰、上がらない給料、住宅業界を直撃する資材価格の高騰など、工務店が直面する危機的な状況を挙げれば、枚挙にいとまがない。

常に、地域の経済、生活者と向き合う工務店からは、
「住宅の買い控えが起こるのでは」
「庶民が、新築住宅を手に入れることが難しい時代になる」
「このままでは、住宅業界で倒産・廃業が相次ぐかもしれない」
といった、悲観的な声も聞かれる。

主に、住宅業界に関わる人、工務店経営について情報を深掘りしたい人、コロナで変化していく生活者の独自調査に関心のある方に、おすすめの一冊だ。

■書誌概要
書名:『工務店のための危機突破読本』
体裁:A4判・152ページ
定価:1,980円(本体1,800円+税10%)
発行:新建新聞社

            (坂土直隆)
Amazon.co.jp : 借金 に関連する商品
  • 【2025年 債務額調査】年代別の債務額、最も多かったのは「30代:664万円」(6月30日)
  • 借金2億円、二度の社員一斉退職―どん底を乗り越えた著者が語る『人生はこう考えると面白い プラス思考の実践教科書』発売(6月30日)
  • 3,000万円超の借金を告白、「貯金切り崩し…」内藤大助、ジム経営の現在「ここが正念場」。亀田大毅との“反則騒動”の裏側と、その後を語る「今は何もない」(6月30日)
  • AI×円安の二重苦でスタートアップ倒産が増加-株式会社〇調べ(6月28日)
  • 【東京開催】終活・身元保証に携わる事業者コミュニティ「しゅうサポ」、第15回を開催【あかり保証】(6月18日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->
    記事検索
    アクセスランキング トップ10










    特集
    お問い合わせ



    モバイルサイトQRコード
    左のQRコードから
    ドロヌマモバイルサイトへアクセス
    http://www.doronumanews.com/