ドロヌマ

ドロヌマ

新着ニュース30件






























プレスリリース
トップ » プレスリリース » エンジニアの登壇を応援する会

希望時間の入場のために早めにゲット!『技術書同人誌博覧会』来場予約チケット配布スタート!
2019年6月17日 エンジニアの登壇を応援する会
Yahoo!ブックマーク  iza Choix livedoorClip Flog Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
プレスリリース提供元:ValuePress!

技術者のアウトプットを支援する「エンジニアの登壇を応援する会」は、新しい技術同人誌即売会イベントとして『技術書同人誌博覧会』(略称:技書博、公式サイト:https://gishohaku.dev/、ハッシュタグ: #技書博 )を2019年7月27日に開催します。本日6月17日正午より、来場予約チケットの無料配布を開始いたしました。これは、混雑緩和と安全なイベント運営のため、開場の11時から1時間ごとに入場可能なチケットを無料で配布するものです。

報道各位

2019年6月17日

エンジニアの登壇を応援する会

https://portal.engineers-lt.info/

希望時間の入場のために早めにゲット!

『技術書同人誌博覧会』来場予約チケット配布スタートのお知らせ


技術者のアウトプットを支援する「エンジニアの登壇を応援する会」は、新しい技術同人誌即売会イベントとして『技術書同人誌博覧会』(略称:技書博、公式サイト:https://gishohaku.dev/、ハッシュタグ: #技書博 )を2019年7月27日に開催します。本日6月17日正午より、来場予約チケットの無料配布を開始いたしました。これは、混雑緩和と安全なイベント運営のため、開場の11時から1時間ごとに入場可能なチケットを無料で配布するものです。


<<来場予約入場チケットの概要>>

技術書同人誌博覧会では、混雑緩和と来場者のみなさまの安全確保のため、11:00~15:00の間は一般参加者ご来場を事前予約制とします。 入場開始いただける時間を1時間ごとに区切りチケットを準備しましたので、お好みの時間帯のチケットをお申し込みください。 それぞれ先着順(無料)です。

・15:00以前はチケットがない方はご入場いただけません

・15:00以降はチケットなしでどなたでもご入場いただけます

・ご案内URL: https://gishohaku.dev/guest-info

・チケットの種類

 ─11時~

 ─12時~

 ─13時~

 ─14時~


<<イベント開催概要>>

日時:2019年7月27日(土) 11時開場(サークル開場10時)/17時閉場

会場:大田区産業プラザPiO(https://goo.gl/maps/vJV8nmqDvmmzoVWJA

主催:エンジニアの登壇を応援する会(https://portal.engineers-lt.info/

参加者数:1000名(サークル参加者・一般参加者含む)※予定

頒布予定冊数:約10000冊(※参加者の申告による)


<<技術同人誌博覧会・イベントコンセプト>>

技術書同人誌博覧会は、エンジニアが技術書の頒布を通じて知識を共有する為のイベントです。サークル出展する個々のエンジニアが、それぞれ最も得意とする技術、最も世に広めたい技術を『技術書』として持ち寄り頒布することで、高い知識がコミュニティに還元されます。

エンジニアがもつ知識は多岐にわたり、その多くが誰にも公開されず個人の中に留まっています。

本イベントを通じて、これまで世の中に出てこなかったニッチな技術を広く世間に知らしめ、また技術書として後世に残すことで、エンジニア全体の大きな財産になると私たちは考えます。


<<本イベントにおける「技術書」の定義>>

1.技術に関する書籍

・ソフトウェア技術

・ハードウェア技術・IoT

・コンピューターサイエンス

・科学技術

・工学

・その他

2.技術者の成長に関する書籍

・エンジニアリングマネジメント

・生存戦略、成長戦略

・仕事術、経営術、働き方

・勉強会、コミュニティ活動

・その他


この他にも、ITエンジニアにとって広く一般的に必要とされる知識をまとめた書籍についても頒布することができます。詳細は公式サイトよりお問い合わせください。


<<主催者紹介>>

「エンジニアの登壇を応援する会」とは(https://portal.engineers-lt.info/about

本会は、エンジニアの成長を支援したいという思いのもとに集まったスタッフにより運営されているコミュニティです。 私たちは「アウトプットによる成長」を掲げ、皆さんの様々なアウトプットを通じてエンジニア全体に知識を共有し、そして自身も学びを加速させられるような世界を目指しています。エンジニアの皆さんが成長される道のりについて一緒に悩み、傍に寄り添って支援を続け、共に成長していけるようなコミュニティを目指しています。





提供元:valuepressプレスリリース詳細へ