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令和の虎でALLを獲得した18歳起業家・河口耀星が展開、香水体験とデジタル広告を両立する香水自販機「Fragrance Station」、店舗向け導入提案を開始
2026年3月27日 日本総合広告合同会社
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プレスリリース提供元:ValuePress!

ビジネス番組「令和の虎」でALLを獲得した18歳起業家・河口耀星が展開。香りの体験機会を提供しながら、設置スペースをデジタル広告媒体としても活用可能

日本総合広告合同会社は、ビジネス番組「令和の虎」でALLを獲得した18歳起業家・河口耀星が展開する香水自販機「Fragrance Station」について、店舗向け導入提案を開始しました。

「Fragrance Station」は、来店者が気軽に香りを体験できる接点をつくると同時に、本体ディスプレイを活用したデジタル広告配信にも対応する自販機です。単なる販売機器としてではなく、香りを通じた体験価値の創出と、空間の広告活用を両立できる点を特長としています。

近年、店舗や施設では、商品やサービスの提供に加え、来店動機につながる体験設計や空間価値の向上が重視されています。一方で、店内外の限られたスペースを、より効果的に活用したいというニーズも高まっています。

こうした背景を踏まえ、「Fragrance Station」は、香りとの新しい接点づくりと、デジタル広告媒体としての活用を掛け合わせたモデルとして展開を進めています。利用者にとっては気軽に香りを試せる体験機会となり、設置事業者にとっては空間演出や販促導線の強化につながる新たな選択肢となります。

本サービスでは、本体を通じて香水体験を提供しながら、ディスプレイ上での商品訴求、ブランド告知、キャンペーン案内、施設内情報の発信などを行うことが可能です。美容室、ネイルサロン、メンズサロン、商業施設、ホテル、ラウンジ、観光地周辺店舗、イベントスペース、ナイトスポット関連施設など、話題性や空間価値を重視する事業者への導入を想定しています。

今回の導入提案開始にあたり、日本総合広告合同会社では、設置場所や業態に応じた活用方法の提案を進めてまいります。今後は、導入先ごとの活用事例を蓄積しながら、香り体験と広告活用を組み合わせた新しい店舗導線として、より幅広い業種への展開を目指します。

河口耀星は、18歳で事業を立ち上げ、ビジネス番組「令和の虎」でALLを獲得した起業家として活動しています。今回の「Fragrance Station」では、香りの体験価値と広告活用を掛け合わせることで、単なる物販にとどまらない新しい自販機モデルの展開を進めています。

Fragrance Stationについて
「Fragrance Station」は、香水体験の提供とデジタル広告活用を両立する自販機です。香りをきっかけとした新しい顧客接点をつくるとともに、設置スペースの価値向上を支援します。

今後の展開
日本総合広告合同会社は今後も、「Fragrance Station」を通じて、体験消費と広告活用を掛け合わせた新しい空間提案を進めてまいります。香りを通じた体験価値の創出と、設置先の販促・情報発信支援の両面から、導入事業者との連携拡大を図っていく方針です。

会社概要
会社名:日本総合広告合同会社
サービス名:Fragrance Station
事業内容:香水自販機の販売、導入支援、広告活用支援
所在地:東京都港区東麻布1-23-7
公式サイト:https://kousui-jihanki.com


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