
一般社団法人 日本相続対策研究所は、新セミナー『築古・老朽化物件の不動産相続対策~なにもしないは下策、財産を遺すは中策、【財産を増やせる仕組み】を遺すが上策~』を、4月18日(土)から随時、品川区立総合区民会館(きゅりあん)にて開催する。
~なにもしないは下策、財産を遺すは中策、【財産を増やせる仕組み】を遺すが上策~
相続の現場では、アパート・マンションの建設後、賃貸経営に必要な知識を持たず不動産経営に取り組んでいるために、「負の財産」になっていたり、「老朽化により収益が上がらない経営」になっていたりしていることによく直面する。
講師は、長年賃貸不動産オーナーの相続対策をしてきて、「少しの対策・わずかな知識があれば、負動産化が避けられたケース」や、不動産活用は借金があることが多く、「知らなかったではすまされない危険なケースがあまりにも多い」ことから、不動産オーナー向けに、築古・老朽化物件の不動産相続対策セミナーを開催することにした。
このセミナーの開催により、多くの方に「少しでも収益性アップのための知識や老朽化にも負けない不動産活用の知識」を身につけてもらい、「子や孫に財産を遺すだけではなく、財産を増やす仕組みを残して」、相続不動産による諸問題を解消することをめざしている。
■セミナー概要
テーマ:築古・老朽化物件の不動産相続対策
~なにもしないは下策、財産を遺すは中策、【財産を
増やせる仕組み】を遺すが上策~
日時:4月18日(土曜)10:45~12:15 (受付10:35~)
対象者:一般の方
講師:本間 文也
開催場所:品川区立総合区民会館(きゅりあん) 第3グループ活
動室 (東京都品川区東大井5-18-1)
詳細URL:
https://jsr.or.jp/about_seminnar/real-estate-1/