
株式会社喜望大地が運営する「株式買取相談センター」は、2026年3月時点で、非上場株式の累計買取総額が累計45億円を突破したことを発表した。
非上場株・譲渡制限株など“流動性のない株式”の相談実績は2,000件越え
同センターは、売却したくてもできない非上場株式を保有する少数株主の課題解決を目的として運営されており、近年は相続や企業ガバナンス改革の影響を背景に、個人だけでなく法人からの相談件数が増加している。
2020年5月のサービス開始以来、相談実績は2,000件を超え 、多くの株主様が抱える売却の悩みを解決してきた。
上場株式とは異なり、非上場株式や譲渡制限株式には市場が存在しないため、株主であっても自由に売却できないケースが多くある。株式買取相談センターでは、相談から売却までをワンストップで支援し、様々な“塩漬け株式”の現金化をサポートしている。
同センターが多くの少数株主から支持され、サービス開始からわずか5年で買取総額45億円という実績を達成できた背景には、「完全無料の相談」と「直接買取」という2つの独自の強みがある。
【株式買取相談センター ホームページ】
https://kabukaitori.com/