▶特許関連文書作成のソリューションを提供している株式会社アイパクトリが海外事業拡大に向けさらなる期待

特許関連文書の作成に関するソリューションを提供している株式会社アイパクトリ(本社:韓国ソウル、代表取締役:ユ・ジャンヒョン、以下アイパクトリ)が海外事業拡大に力を入れていることを明らかにしました。

 アイパクトリは昨年、東京支社の設立に続き11月に中国の北京、また今月12月に続けて大阪に支社を設立しました。特に中国ではAI(人工知能)基盤の新しいサービスに対するニーズが多かったと話しました。

 また大阪支社は日本国内の企業を積極的にサービスするために設立され、アイパクトリによると、日本の特許事務所の30%ほどが関西地方にあり、パナソニックなど大阪を拠点とした企業が多いため、これらの企業を対象にマーケティングとCS(顧客満足)業務を潤滑に行うために大阪に支社を設立したと話しました。

 アイパクトリは「海外進出にさらなる拍車をかける予定」とし、「2025年にはアメリカ、ドイツ、台湾、ベトナムなどに事業を拡大する計画だ」と述べました。

■ 会社概要

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDUxOCMzNDg2ODAjMzQ4NjgwX2ZlNTgwOTUyNzBmMTM2MDkzMWE5ZjlkOGQ3NGI2NmU4LnBuZw.png ]

 

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